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4番ライト 岡村日常生活から野球ネタなど様々な角度から記事にしていきたいです。

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熊工ユニホームの巻

4月20日00:30:37

野球鳥ブログへようこそ♪

60人以上のプロ野球選手を輩出(全国公立高校第1位)
あの伝統校・ 
熊本工業『熊工』のユニホームを紹介いたします。

ジャーン♪
熊工ユニホーム

大学の同級生
野田謙信(熊本工ー明治大ートヨタ自動車ー熊本工コーチ)
(1996年の夏の甲子園準優勝・主将)
の協力で野球鳥アルプス席に飾らせて頂いております(^O^)


☆豆知識☆
敗退したチームの選手が涙を流しながら、甲子園の砂を持ち帰る姿が一つの風物詩のようになった昨今だが、実はこの砂を持ち帰る行為こそ、1937年中京商業学校との夏の選手権大会決勝戦で敗れた熊本県立工業学校の当時のエース川上哲治投手が思い出にと、熊工のグラウンドに撒くために、甲子園の土を記念にポケットに入れた行為が起源と言われている。


この記事へのコメント (2)

背番号21   5月3日 12:47:45

初投稿です

明治大学の野田 謙信選手懐かしいですね。奈良県の智辯学園出身の東京六大学野球の某大学(私の第一志望だった大学で岡村 浩二さんがいらっしゃった大学)に入学した和田 隼人選手と私が同じ中学校出身だったことがきっかけで東京六大学野球の某大学の試合を神宮球場2階席で放送局アナウンサーを目指し実況していました。私は、高校までの学年は岡村 慎也さんと同じですが大学の学年は宮澤 健太郎さんと同じです。東京六大学野球岐阜トーナメント大会を大雨の中試合中断になるまで実況したこともありました。
一度高松市のお店へ来店させていただきたいですね。

4番ライト岡村   5月3日 13:05:10

コメントありがとうございます。当時の明治の下級生は、リーグ戦は神宮の2階席より観戦と決まっていたので、アナウンスの練習してる方々がいっぱいいたのをよ~く覚えてますよ。久しぶりに神宮に行ってみたいものです。是非、高松にお越しの際は御来店下さい。また、ブログもそろそろ更新せんと(>_

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