12月20日17:10:17
12月20日17:01:40
12月18日00:01:00
飾る前に思わず着ちゃいました。
最近、太り気味の
12月17日00:01:00
12月13日13:27:18
12月10日00:01:00
野球鳥ブログへようこそ♪
(号外)今日は淋しい話題です(>_<)
阪神タイガース・赤星憲広外野手(33)
現役引退を発表されました。
引退理由は、脊髄の故障により全力プレーができない為のようだ。
大府高ー亜大ーJR東日本をへて、01年ドラフト4位で阪神に入団。
走攻守3拍子そろった外野手として、1年目に新人王を獲得。
01年からセ・リーグ記録となる5年連続盗塁王に輝き、
ベストナイン2回、ゴールデングラブ賞6回選ばれた。
赤星さんが社会人時代・全日本合宿で一緒に守備練習させて頂いた事を
思い出します。アドバイスなど色々お話してもらった時から応援していたので・・・。かなりショックです(-_-メ) ふぅ~。
12月9日00:01:00
12月8日02:24:00
野球鳥ブログへようこそ♪
続きから・・・
監督自らコーチャーボックスに立ちにサインを出すスタイルで有名だったのは、
水原先輩や三原監督です。
一般的にはヘッドコーチかブロックサインを出すのが
上手なコーチがベンチの監督のサインを見て
コーチャーボックスからサインを出していました。
プロ野球の中にもサインを全く理解出来ない選手がいました。名球会にも入っている加藤秀司選手(もう時効だからいいでしょう)です(笑)。三塁コーチャーがスクイズのサインをバッターに出します。でも、三塁走者の加藤選手にはコーチャーが特別に口でサインを出します。
『加藤!明日は天気が悪いから移動は飛行機はやめて新幹線にするからな!』飛行機と新幹線が続けば『スクイズのサイン』と決めていたのに、
彼の答えはコーチャーに『嘘っ!明日は晴れですよ!』でした。
当時、南海の捕手は『加藤秀司はよくチョンボをやるから50本ホームランを
打たんと合わんな~』と云われたぐらい打つことだけ一生懸命にやり、後の事は
何も考えていないプレーヤーでした。(コメント岡村浩二)
12月8日02:10:59
12月4日00:01:00
野球鳥 4番ライト岡村です。
ちょっと休みが多いとツッコミ入りました(>_<)
スイマセン(-_-メ)
では、タイムスリップ!1971年(昭和46年)・
阪急ブレーブス・2年ぶり4度目のパリーグ優勝の年へ。
前年は、投打かみあわず『まさかのBクラスへ転落』。
しかし、花の44年組(山田久志・加藤秀司・福本豊)の活躍で快進撃を見せる!
次回へ続く!
☆4番ライトの独り言☆
1971年ネタスタート♪
この年は、オールスター
9連続奪三振の年です。
お楽しみに(^O^)